

当社は三菱電機太陽光発電システムの販売代理店です。太陽光発電システムを導入して、地球と家庭にやさしいエコライフを実現しましょう。

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| 三菱の太陽光発電(3.7kWシステム)を設置した場合、たとえば東京都のわが家なら年間予測約3,842kWhの電力を発電。これにより一般家庭の年間CO2排出量(約1,980kg‐CO2)の61%以上にあたる約1,208kg‐CO2を削減※1できます。また石油消費量に換算すると、年間で約48缶分(18L缶)を節約できることになり、限りある資源もいっそう大切にできるわけです。 |
太陽光発電によるCO2の削減効果は、新たにくすの木を約7本植樹したのとおなじ効果でもあります。それはまるで、わが家の庭に、緑をいっきにいっぱい増やしたような気分。環境へのやさしさと毎日のすがすがしさに満ちた太陽光発電ライフ、すでにたくさんのご家庭で楽しまれていますよ。 |
※1:平成18年度版JPEA表示に関する業界自主ルールに基づき、一般家庭の消費電力量における年間CO2排出量は、0.36kg-CO2/kWh×5,500kWh/年(年間消費電力量)とし、太陽光発電システムのCO2削減効果は、0.3145kg-CO2/kWh×3,842kWh/年(年間予測発電量)とする。
※2:3.7kWシステムを設置した場合の当社シミュレーション値(【前提条件】本試算は以下の前提条件に基づき三菱電機により計算したものです。モジュール:PV-MX185HA×20枚 東京都内に南向き屋根傾斜角30°で設置 パワーコンディショナ:PV-PN40G)
※3:平成18年度版JPEA表示に関する業界自主ルールに基づき1kWhあたり0.227Lにて算出。
※4: 環境再生保全機構「大気浄化植樹マニュアル」より。直径10cmのくすの木の場合にて算出。1,208kg-CO2/年÷180kg-CO2(単木あたり年間総CO2吸収量)≒7本

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●太陽光発電システムの発電量は、当社シミュレーション値3,842kWh(東京都)。3.7kWシステム(モジュール:PV-MX185HA×20枚 パワーコンディショナ:PV-PN40G)南向き、屋根傾斜角30°。 ●給湯負荷は、4人家族で460?容量給湯器を使用した場合を想定。 ●「現在」の給湯・厨房は、都市ガスを熱源とする。 ●電気料金は、2008年10月1日現在の東京電力の単価(燃料調整額は除く)。 ●年間消費電力量は、5,500kWh/年とする。(財団法人 省エネルギーセンターホームページデータ) ●都市ガス料金は、ガス事業便覧(平成17年版)社団法人日本ガス協会のものを使用。


※1:都市ガス・電気併用との比較。
※2:都市ガス・電気併用との比較。詳しくは、お近くの電力会社にお問い合わせください。
※3:従量電灯契約と時間帯別電灯契約を比較した場合。詳しくはお近くの電力会社にお問い合わせください。
■申請期間:平成22年4月26日〜12月24日
■予算額:401.5億円・15万戸程度の補助を想定
■補助金額:1kWあたり7万円
自らが居住する中津川市内の住宅に、新たに太陽光発電システムを設置する個人が対象。システム価格の5%の補助が受けられる。ただし、システムが5kW以上の場合は、5kW分の価格の5%補助となる。補助予定件数は約80件。
申請期間:平成22年4月1日〜平成23年3月10日 ※受付終了
恵那市内に居住または居住の予定があり、住宅や併用住宅(居住部分が1/2以上)に新たに太陽光発電システムを設置する個人が対象。設置期間が平成22年4月1日〜平成23年3月31日であることが条件となる。1kWあたり5万円の補助が受けられ、上限額は20万円
